他院と比べて下さい

治療院ごとに特色があると思います。
自分の身体を任せるのに、できれば行く前から自分に合う場所が分かっていると、安心できると思いましたので、他の治療院との違いをこちらでご紹介したいと思います。

他の整体・マッサージ・カイロとは違います

本当の原因はどこ?

痛みのある部分の治療は、どこの治療院でも受ける事ができます。
しかし、それでは十分な改善が得られていないのが現状です。

症状の出ている部分は、他の機能障害を補うために過剰に働いている、良い部分である事が殆どです。

過剰に働く分、疲労による痛みなどの諸症状が現れますが、この症状の出ている部分をケアしても根本的な改善にならず、苦しんでいる方が多くいます。

過剰に働かせている、神経関節機能障害の部分、また機能障害を生んでしまう脳の間違った記憶(習慣)の部分に本質的な原因があると感じます。

本当にレントゲンで痛みは分かるの?

症状を感じるきっかけになった明確なキッカケがある急性の痛みでは、痛みの出ている部分に問題があります(骨折・脱臼・捻挫・挫傷など)が、それ以外では痛みの出ている部分以外に問題があるケースが殆どです。

オスグットや椎間板ヘルニアなどで画像診断を受け、明らかな画像上の異常(左右差)を確認するとさもそれが原因の様に感じますが、症状を感じない健常者の中にも画像上の異常(左右差)を持っている人が高い頻度でいる事が分かっています。

この事からしても、画像所見での異常が必ずしもそれが原因ではない。という事が分かります。

キッカケが明確にならない症状や慢性的な症状は、構造的な異常(ズレや歪みや奇形・変形など)では無く、身体をコントロールする神経の機能異常が大きくかかわっています。

痛い部分をレントゲンで撮る方法では、この様な機能障害を見ることは出来ません。
写真に写っている車を見て、ちゃんと走る車か動かない車か分からないようにです。

症状を出している部分に、鍼をうつ方法、マッサージをする方法、ボキボキと矯正する方法、薬をぬる方法では、慢性的で繰り返してしまう症状には、的を得た治療になっていないのが現状です。


5年間の医学教育を受けた、WHO国際基準のカイロプラクター

国際基準のカイロプラクティック,カイロプラクティック理学士/応用理学士

日本では、カイロプラクティックが法制化されていないので、だれでも看板を出してカイロプラクティックを行っても問題はありません。
明確な基準が国内に無いために、沢山のカイロプラクティック治療院が存在しています。
カイロプラクティックは、WHOによってその教育基準は決められており、基礎医学(解剖学、生理学、病理学、診断学、レントゲン学、公衆衛生学など)とカイロプラクティック学を合わせ4200時間以上の全日制教育が必要となっています。
これだけの医学知識が必要なのは、重篤な疾患が疑われる時は速やかに専門医に紹介できる知識が必要だからです。

2014年1月現在、横浜市にいる国際基準のカイロプラクターは約20人程度です。

自律神経の測定からストレスの度合いをチェック

世界の腰痛研究の情報を持っている

アクティベータ・メソッドの国際認定者

心身条件反射療法のマスター認定者

患者さんの声が100以上 (未掲載含む)