坐骨神経痛でお困りの40歳男性が来院

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坐骨神経痛でお困りだった男性会社員の方が来院されました。
半年近く症状が改善せずに、色々な治療院に行かれたそうです。
長時間座っている仕事なので、痛みが強く仕事が出来ないときもある様でした。
初回の施術から良好な反応で、約ひと月(6回のケア)で坐骨神経痛から回復されていきました。

坐骨神経痛でお困りだった方からの施術のアンケート

当院を知ってから来院されるまでの時間はどれくらいありましたか?すぐに来院されなかった方は、その理由もお聞かせいただけますか?

当院の事を知ってしばらく考えた

当院を知ってから実際に来意に至った理由は何でしょうか?

痛みが改善されると期待したから

来院される前に、当院のどの様な所に、不安や期待を感じていましたか?

何か変化を感じれるか不安でした

実際に治療を受けてみてその期待や不安はどのように変化されましたか?

痛みが改善されて驚きました

施術を受ける前と後で、どのような変化がありましたか?

体が楽になりました

他の医療機関や治療と比べて、どう違いましたか?

説明に非常に納得できました

坐骨神経痛と言われた症状でお困りの方、ぜひ一度ご相談ください

坐骨神経痛でお困りの方からのご相談も非常に多いです。
多くが整形外科で「脊柱管狭窄症」や「腰椎椎間板ヘルニア」などの診断を受けている方が殆どです。
物理的に神経を圧迫しているので痛みがあるという説明を受けていますので、当院でそれが改善さるのか?という相談を頂きます。

当院では、神経が物理的に圧迫を受けているのかを神経学的な検査を用いて判別していきます。この検査は一般医学で用いられている検査ですが、病院ではこういう検査をしてもらったことがないという声の方が多いです。
整形外科の先生は画像診断の所見のみで判断されているのだろうと思います。

神経が圧迫されている場合、多くは感覚鈍麻(感覚が感じにく)や運動麻痺(筋肉が動かしにくい・萎縮が見られる・腱反射が低下する)などの所見が見られるはずですが、そういう所見が見られる方は殆どいません。10数年の臨床歴の中で数人だけでした。

神経が圧迫されて痛みが出ているのではない人の方が実際の所は非常に多いわけです。
多くの坐骨神経痛(椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症)の方々が改善されないのは、痛みに関連している原因をみれていなくて、見当違いな施術をしている可能性が高いと言えます。

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