自律神経症状外来

過活動膀胱

ストレスが起因となる『過活動膀胱』にアプローチ

■ トイレに行く回数が多くこまっている
■ 突然の尿意があり外出するのが嫌になる
■ トイレまで我慢できないのではないかという不安が常にある
■ なんどもトイレに行くのが恥ずかしい
■ 夜間何度もトイレに起きてしまい良く寝られていない
■ トイレの事ばかり考えている

「このまま薬を飲み続けていいのだろうか?」
「心療内科を紹介されカウンセリングを受けてるが良くならない」
「自分の症状はいつまで続くのか?」
そんな不安な気持ちが、さらに自分のストレスとなっていませんか?

今までの改善されなかったのは、身体をコントロールしている「神経の働き」に注目してこなかった事が原因かもしれません。

過活動膀胱でお悩みの方が、現在では仕事や趣味を楽しめる健康を手にしています。
あなたのお悩みも、身体をコントロールしている「神経機能の働き」から、状態をみてみませんか?

多くの場合、症状に対する治療のみ受けている方が多いです。
症状は、神経機能が乱れた結果おきている現象です。

症状をみる対症療法だけでなく、そこに至る過程の根本的な身体の誤作動を調整する施術で、あなたのお悩みも改善してください。

あなたのその症状の原因。それは「脳・神経の働きの混乱の記憶」が問題となっているかもしれません。

慢性的な症状の背景には、様々なストレス反応が隠れている事が多いです。
ストレスは、自覚しているものから、知らないうちに脳が記憶化したストレス記憶まで様々です。
ご自身ではストレスと認識していない事柄でも、脳がストレスとして記憶化したようなケースを多く見てきました。

当院では、体(脳)が記憶したストレス反応を、体の生体反応を利用した検査(筋反射検査・下肢長反射検査)を使用して特定し、不健全なストレス反応を健全な神経反射となる様に施術を施していきます。

■ 最寄り駅「北四番丁駅」から徒歩1分!■

<アクセス>
住所:仙台市青葉区二日町13-18 ステーションプラザビル806
最寄り駅:地下鉄南北線 「北四番丁駅」徒歩1分
最寄りバス停:「木町通2丁目」・「二日町北四番丁」
最寄り駐車場:近くにコインパーキング多数あり(200円~/時)
エレベーター完備でバリアフリーなので車いすでのご来院も大丈夫です。

■ 本日のご予約をご希望の方 ■
ウェブ上で予約枠がうまっている表示が出ていても、当日の新患予約枠を用意しています。
また、当日キャンセル枠が出ていたりすることもあります。
お早めにお電話にてご連絡ください。
【電話番号】は、022-226-7980です。

※ 当日枠がすべて埋まっている場合があるので、理想は数日前からご予約されるのが良いと思います

自律神経症状外来

  1. 過活動膀胱

    過活動膀胱

    過活動膀胱は、最近特に増えてきているお悩みだと思います。男女差はあまり無いと言われています。40代から増加し80歳には約4割の方がお悩みになっているというデータもあります。 切迫した尿意感で日常生活に支障を期待している方が多いです。心因性頻尿として側面が強いように感じています。病院の治療と並行して施術を希望される方が多いです。

  2. 頭痛(緊張性・片頭痛・群発性)

    頭痛(緊張性・片頭痛・群発性)

    頭痛でお困りの方は非常に多いです。お薬を飲んで日常生活を何とか維持している方が殆どです。頭痛には、『症候性の頭痛』と『機能性の頭痛』があります。前者はなにか大きな疾患の疑いがあります。問診や検査で異常がありそうだと感じたときは、専門病院の受診を進めています。後者であれば当院の施術でサポートできる症状と考えます、病院の治療と並行して施術を希望される方が多いです。

  3. 胃のむかつき(逆流性食道炎)

    胃のむかつき(逆流性食道炎)

    胃のむかつき(逆流性食道炎)は、最近特に増えてきているお悩みだと思います。女性の方が多いと言われていますが、近年では男性でご来院される方も増えています。病院の治療と並行して施術を希望される方が多いです。

  4. めまい

    めまい

    めまい症状は、回転性のめまいや浮遊性のめまい、などによって問題となっている部分が違います。女性の方が多いと言われていますが、近年では男性でご来院される方も増えています。 脳の重篤な病気が隠れている場合もあります、病院の診察を受けてない場合は、当院の検査の結果次第で、病院をご紹介する事もあります。

  5. パニック障害

    パニック障害

    パニック障害は女性の方が多いと言われていますが、近年では男性で牛来んされる方が増えています。動悸や不安、手足のふるえ、発汗、大声を出さないと圧し潰されそうな恐怖、などを感じる方が多いです。病院やカウンセリングで改善されないでお困りの方が、ご来院されています。

  6. 不眠症状

    不眠症状

    睡眠障害でお困りの方は、5人に1人はいると言われています。『眠れない』という事だけでなく、『眠りの質が悪い』事で、慢性的な疲労やうつ症状、腰痛、肩こりなどを併発している場合が多いです。病院やカウンセリングで改善されないでお困りの方が、ご来院されています。